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頭を丸めて謝罪した一心会会長能塚恵経歴や画像 [時事]

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頭を丸めて謝罪一心会会長能塚恵経歴や画像




激動の分裂劇から3ヶ月が経つ、
日本最大の暴力団山口組。

各組織でいろいろな動きがでてきている
様ですね。

11月初めには山口組の直参とも呼ばれる
三代目一心会が内部分裂を!!

会長の能塚恵に突然決別が告げられる。

若頭の小田貢を始め他の幹部が突然
親を裏切り、別組織へと移籍。

なかには、足を洗ったものいるようです。

いままででは、絶対にありえなかった
この様な状況。

前代未聞の崩壊劇に関係者は驚きを
隠せないようです。

続きは後半で!!

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さて、そんな一心会の会長でもある
能塚恵会長の経歴を。


三代目一心会 
山口組 若中 能塚 恵 会長
昭和35年8月27日生/平成20年11月直系昇格
【慶弔委員】

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昭和35年8月27日生まれの55歳。
平成20年10月の「大量処分騒動」で除籍と
なった川崎昌彦二代目の跡目を継承して、
同年11月に48歳で直参に昇格。

一心会は田岡三代目の舎弟であった
韓緑春会長の富士会の流れを汲む組織で
桂木正夫初代は四代目山口組若頭補佐、
五代目山口組舎弟頭補佐を歴任した
大物。

能塚会長は、若い頃には暴走族の総長と
して暴れまわり、数々の伝説を残す。

初代一心会の時代に、のちの川崎二代目と
知り合いになり渡世入り、側近として
活躍したようです。

二代目一心会では、若頭補佐、そして
平成18年に若頭に抜擢され、
川崎二代目を支えてきた若頭実力者。

反骨精神が強く、その実力ゆえに
当局からも集中砲火を多々浴びる。

平成23年から微罪逮捕を繰り返され、
6件の罪で起訴。

後に、5件で無罪を勝ち取り、平成26年
からは「慶弔委員」に就任。


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